【Gmailアカウント新規作成】たった3分でできるGmailアカウントの使い分け

B!

せどりをやっていると

・Amazon

・楽天市場

・Yahoo!ショッピング

など、

色々なところでアカウントを作成するたびに

メールアドレスが必要になります。

 

まさか、、

プライベートもビジネスも

全て同じメールアドレスを使ってませんよね?

 

新しくメールアドレスを作るのが面倒なのは分かりますが

注文通知や、お客さんからの問い合わせなどの

大事なメールを見落としてしまっては大変な損失になりますから

必ず使い分けをするようにしましょう。

 

Gmailアカウントを使い分けしましょう

 

メールアドレスは管理しやすいように

プライベートのものとは使い分けをしましょう。

 

さらに、

・仕入れ用(各ECサイト登録用)

・Amazon販売用

・Yahoo!ショッピング販売用

など、

仕入れ時にECサイトへのログインやショップのメルマガ登録で使うものと

出店しているストアで、通知やお客さんからの問い合わせを受け取る用で

更に細かく分けておくことをおすすめします。

 

Gmailアカウントの作成手順

 

Gmailは、Googleが提供している無料のメールサービスです。

Gmailを利用するためには、Googleアカウントの作成も同時にしていきますが

 

複数のアカウントを使い分けることは規約違反ではありませんし

複数のGoogleアカウントはGoogle上で簡単に切り替えて利用することができます。

 

Gmailアカウントの作成はこちら

 

【Gmailアカウントの作成】姓名・ユーザー名・パスワードを入力

 

Gmailのアカウント作成画面を開いたら

必要事項を入力していきましょう。

 

 

①:姓、名

本名で登録しても良いですし、

面倒ならひらがな1文字入れるだけでも登録できます。

 

②:ユーザー名

ここに入力する文字列がメールアドレスになります。

 

「すでに利用されています」

と出る場合は、数字などを組み合わせて

利用できるアドレスを探してください。

 

③:パスワード

ログイン時に利用するパスワードを設定します。

忘れないようにメモに残すなどして管理しましょう。

 

④:次へ

入力が済んだら【次へ】をクリックします。

 

【Gmailアカウントの作成】生年月日・性別を入力

 

 

⑤:電話番号

電話番号は、(省略可)と表示されていれば入力の必要はありません。

 

たまに?なのか、時期によって?なのか

電話番号認証しないとアカウント作成できない時があるので

その時は、電話番号を入力して確認コードを受け取り電話番号認証をしてください。

 

電話番号は、他のアカウントで認証している番号と同じ番号で問題ありません。

 

⑥:再設定用のメールアドレス

パスワードが分からなくなった際などに利用します。

新規で作るアドレスとは違う既存のアドレスを入力します。

 

こちらも省略可能項目なので、必要なければ入力不要です。

 

⑦:生年月日

自分の生年月日を入力しても良いですし、

個人情報的に心配であれば、変えて登録することもできます。

 

サービスやコンテンツによっては

年齢による制限などがあるかもしれませんので

成人している年齢を入力するのが良いでしょう。

 

⑧:性別

「男性」「女性」「指定なし」のどれかを選べばOKです。

 

⑨:次へ

入力ができたら【次へ】をクリック。

 

プライバシーポリシー・利用規約の同意

 

 

⑩:同意する

プライバシーポリシーと利用規約にひととおり目を通したら

最後に【同意する】をクリックして完了です。

 

 

アカウントの切り替え方法

 

Googleアカウントの切り替えは

右上にあるアイコンをクリックすることで簡単にできます。

 

 

iPhoneで作成したメールアカウントを追加する手順

 

iPhoneでメールを受け取る際、Gmailアプリをインストールしても良いですが

面倒なのでiPhoneのメールアプリで、まとめて管理したいですよね。

 

iPhoneの【設定】→【メール】→【アカウント】→【アカウントを追加】→【Google】

という順で進んでいき

 

 

 

新規で作成したGmailアカウントの【メールアドレス】【パスワード】を入力すると

iPhoneのメールアプリに作成したGmailを追加することができます。

 

 

まとめ

ということで

この記事では、Gmailアカウントの新規作成手順と

iPhoneのメールアプリでGmailを受信する方法を解説しました。

 

 

AmazonやYahoo!ショッピングに出店していると

注文通知や問い合わせなど

見落としたらマズい通知も多くありますので

 

メールアドレスは管理しやすいように

プライベートのアドレスとは使い分けをして

 

・仕入れ用(各ECサイト登録用)

・Amazon販売用

・Yahoo!ショッピング販売用

など、

利用するプラットフォームごとに細かく分けておくことをおすすめします。

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